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利用者:どろたん/sandbox


出場枠[編集]

47のアジアサッカー連盟 (AFC) 加盟協会(国・地域)は、AFC大会における過去4年間のクラブの実績に基づいてランク付けされ[1]、大会参加要項(以下、「第◯条」とあるのは大会参加条項の条数を示す)に従って次の基準で割り当てられる[2]

地区の割り当て
出場枠の割り当て
  • ランキング上位6協会は、AFCチャンピオンズリーグエリートの基準を満たしている限り参加する資格がある。
  • よって東西両地域のランキング上位6協会には以下のように出場権が割り当てられる
順位 直接出場枠 プレーオフ出場枠
1 3
2 2 1
3 2 1
4 1 1
5 1
6 1
10 3


協会に割り当てられる出場枠の最大数
  • 各協会の出場枠の最大数は、最上位ディビジョンのチーム数(参加資格を持たない外国チームを除く)の3分の1まで(第3.19.2条)。
  • 各協会のグループステージ出場枠は最大3枠で、プレーオフ出場枠と合わせた出場枠の合計は最大4枠(第3.19.1条)。

2[編集]

ACL及びAFCカップ優勝クラブ
  • 前年度のACL及びAFCカップの優勝クラブに、プレーオフ出場権が割り当てられる(国内大会で出場権を獲得できなかった場合、第3.6条)。ただしこの場合でも、ACLのクラブライセンスは取得できていないと出場できない(第3.7条)、なお、前年度優勝クラブとしての出場ルールは次のとおり。
    • ACL勝者またはAFCカップ勝者がランキング1位から6位の協会の場合、プレーオフ出場権の1つがそのチームに置き換わる(全体としての出場権の枠は増えない)。それ以外の場合は、当該協会に別途プレーオフ出場権の枠が1つ追加される(第3.8条、第3.9条、および3.10条)。
    • ACL勝者とAFCカップ勝者が同じ協会のクラブである場合、当該協会のプレーオフ出場権の枠(本来は0か1である)が2つになるまで増やされ、プレーオフ出場権がその2クラブに置き換えられる。(第3.11条)。
    • ACL勝者とAFCカップ勝者は、追加されたプレーオフ出場枠により出場する場合、プレーオフの組み合わせにおいてはシード順位が最も下位のチームとして扱われる(第3.12条)。
ランキング1位から6位の協会が、ACLの出場基準を満たしていない場合
  • ランキング1位から6位の協会が、ACLの出場基準を満たしていない場合、グループステージ出場枠はプレーオフ出場枠に置き換えられる。放棄されたグループステージ出場枠は、次の基準に基づいて最も適格な協会に再配分される(第3.13条および第3.14条)。
    • 各協会のグループステージ出場枠は最大3枠で、プレーオフ出場枠と合わせた出場枠の合計は最大4枠(第3.4条および第3.5条)。
    • ランキング3位から6位の協会に追加のグループステージ出場枠1を割り当てた場合、プレーオフ出場枠1枠が無効になり、再配分されない。
    • ランキング5位・6位の協会に追加のグループステージ出場枠2を割り当てた場合、プレーオフ出場枠1枠が無効になり、再配分されない。

3[編集]

ランキング7位から10位の協会が、ACLの出場基準を満たしていない場合
  • ランキング7位から10位の協会が、ACLの出場基準を満たしていない場合、グループステージ出場枠はプレーオフ出場枠に置き換えられる。放棄されたグループステージ出場枠は、ランキング11位または12位の協会に再配分され、当該協会が持っていたプレーオフ出場枠は無効となり再配分されない。どちらも適格とみなされなかった場合は、上記と同じ基準で最も適格な協会に再配分される(第3.16条および3.17条)。
プレーオフ出場権のみの協会が、ACLの出場基準を満たしていない場合
  • プレーオフ出場権のみの協会(11位から12位の協会または上記の協会を含む)がACLの出場基準を満たしていない場合、プレーオフ出場権が無効になり、再配分されない(第3.19条および第3.20条)。
協会の出場枠を満たすクラブ数が足らない場合
  • 各協会の出場枠の最大数は、最上位ディビジョンのチーム数(参加資格を持たない外国チームを除く)の3分の1まで(第3.19.2条)。このルールが適用されて放棄されたグループステージ出場枠は上記と同じ基準で再配分され、プレーオフ出場枠は再配分されない(第9.10条)。
  • 参加するすべてのチームは、AFCクラブライセンスを取得する必要があり、カップ戦で出場権を得たクラブ以外はリーグ戦の成績が上位半分以上である必要がある(第7.1条および第9.5条)。当該協会にこの基準を満たすチームがいない場合、グループステージ出場枠は上記と同じ基準で再配分され、プレーオフ出場枠は無効になり、再配分されない(第9.9条)。
  • AFCクラブライセンスを持つチームがACLへの参加を拒否した場合、協会に割り当てられた当該チームぶんの出場枠は無効になる(第9.11条)。グループステージ出場枠は上記と同じ基準で再配分され、プレーオフ出場枠は再配分されない。




協会ランキング[編集]

各協会には2022年大会終了後に発表されたAFCクラブコンペティションランキングによって出場枠が割り当てられる。[3]

下記の出場枠配分はグループステージ抽選前の状況に基づく(抽選後のクラブ撤退は反映していない)。

AFCチャンピオンズリーグ2023への参加
参加
不参加

らんきんぐ[編集]

AFCクラブコンペティションランキング: AFC Club Competitions Ranking)は、2014年にアジアサッカー連盟(AFC)が立ち上げた、AFC参加協会におけるクラブチームの国際大会成績に基づくランキングシステム[4]

この結果は、AFCクラブ大会(AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)、AFCチャンピオンズリーグ2(ACL2)、AFCチャレンジリーグ(ACGL))の出場枠を定めるのに用いられる。

ランキングの決定方法[編集]

AFCは2022年版のランキングより新しいフォーマットを導入した[5]。新しいランキングでは、これまでの過去4シーズンの成績によるポイントの合計から変更され、過去8シーズンの成績によるポイントをより新しいシーズンのポイントに重みをつけて合計する方式となった。ランキングは最新の結果がを適切に反映するように以下のようにシーズン毎に異なる重みづけをするようになった。

シーズン Y Y-1 Y-2 Y-3 Y-4 Y-5 Y-6 Y-7
重みづけ 1.0 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3


例 2023/24ランキングのポイントの計算
  2023/24ランキングのポイント = 2023/24シーズンポイント x 1
  + 2022シーズンポイント x 0.9
  + 2021シーズンポイント x 0.8
  + 2019シーズンポイント x 0.7
  + 2018シーズンポイント x 0.6
  + 2017シーズンポイント x 0.5
  + 2016シーズンポイント x 0.4
  + 2015シーズンポイント x 0.3

2020シーズンはAFCカップが不成立のため除外されている

過去のフォーマット[編集]

2014年-2017年[編集]

過去4シーズンのAFCクラブ大会の成績によるポイントとナショナルチームを対象としたFIFAランキングによるポイントの合計によって作成されていた。FIFAランキングによるポイントは、2014年[6]と2016年[7]のランキングでは30%、、2017年[8]のランキングでは10%を占めた。 ポイントは各ポイントの最上位との比率で表示する方式を採用していた(例えば2017年のランキングでは、クラブ大会の成績によるポイントランキングにおける最上位の協会のポイントを90、FIFAランキングによるポイントランキングにおける最上位の協会のポイントを10とし最上位の協会のポイントとの比率によりランキングポイントが決定された)。

2018年-2021年[編集]

2018年から2021年までのランキングは、過去4シーズンのAFCクラブ大会の成績によるポイントによって作成されていた。 ポイントは引き続き各ポイントの最上位との比率で表示する方式を採用していた。

各シーズンのポイントの計算方法[編集]

各クラブは、AFCクラブ大会における成績により以下のポイントを獲得する。グループステージと決勝トーナメントのポイントについては、各協会のクラブが獲得したポイントを合計しその協会の参加クラブ数で割る。それに予選で獲得したポイントを合計したものがその協会のシーズンポイントとなる。

2023/24シーズン
ラウンド ポイント
ACL AFCカップ
西・中央・南・東地区 ASEAN地区
予選・プレーオフ 参加 0.3 0.1
勝利(PK戦を除く) 0.3 0.1
引き分け 0.15 0.05
グループステージ 勝利 3 1
引き分け 1 0.333
決勝トーナメント 進出毎に 3 1
勝利 3 1.6 1.14
引き分け 1 0.53 0.38

過去シーズンのポイント配分[編集]

過去シーズンにおけるポイント配分は以下の通り。

AFCチャンピオンズリーグ(ACL)とAFCカップのグループステージ以降のポイントは大会別に参加クラブの平均をとりそれを合計している。

2014年から2016年シーズン[9]
ラウンド ポイント
ACL AFCカップ
グループステージ 勝利 3 1
引き分け 1 0.333
決勝トーナメント 進出毎に 3 1
勝利 3 1
引き分け 1 0.333

2017年シーズン以降はAFCカップの対戦方式が変更されたため以下のようになった。

2017年シーズン以降[10]
ラウンド ポイント
ACL AFCカップ
西・中央・南・東地区 ASEAN地区
予選・プレーオフ 参加 0.3 0.1
勝利(PK戦を除く) 0.3 0.1
引き分け 0.15 0.05
グループステージ 勝利 3 1
引き分け 1 0.33
決勝トーナメント 進出毎に 3 1
勝利 3 1.6 0.89
引き分け 1 0.53 0.3


2021年シーズンと2022年シーズンは決勝トーナメントをシングルレグで行うように変更されているため、グループステージと決勝トーナメントに関するポイントが以下のように修正されている[11]。この修正はグループステージから決勝までを全勝した場合に ACLで30ポイント、AFCカップで10ポイントになるように調整されたものである。その後、2022年シーズンのACL決勝が2試合制で行われることになったため、2022年シーズンは全勝した場合のポイントがACLで33ポイント、AFCカップで11ポイントになるように再調整された。

2022年ランキングからランキングの決定方法が変更され大会の別に関係なく平均をとる方式に変更されたため、2022年ランキングを決定する際の2021年と2022年のポイントは新しい方式によって再計算されている[12]

2021年シーズン
ラウンド ポイント
ACL
2021
AFCカップ
2021
グループステージから
決勝までの試合数
10 4 5 6 7 8
グループステージ 勝利 3 2.5 2 1.67 1.43 1.25
引き分け 1 0.83 0.67 0.56 0.48 0.42
決勝トーナメント 参加 1.5 0.5
進出毎に 1.5 0.5
勝利 3 2.5 2 1.67 1.43 1.25
引き分け 1 0.83 0.67 0.56 0.48 0.42
2022年シーズン
ラウンド ポイント
ACL
2022
AFCカップ
2022
グループステージから
決勝までの試合数
11 9 5 6 7 8
グループステージ 勝利 3 3.67 2.2 1.83 1.57 1.38
引き分け 1 1.22 0.73 0.61 0.52 0.46
決勝トーナメント 参加 1.5 0.5
進出毎に 1.5 0.5
勝利 3 3.67 2.2 1.83 1.57 1.38
引き分け 1 1.22 0.73 0.61 0.52 0.46

計算例[編集]

例1 香港の2019年のポイント
2019年は傑志がACLの予選とAFCカップのグループリーグに、大埔がAFCカップの予選から出場していた。この年のポイントは
AFCカップグループリーグ(傑志・大埔)
(1(勝利)×3+0.33(引き分け)×1+1(トーナメント進出)×0 1×2+0.33×2+1×0) / 2 = 3.00
プレーオフ・予選(ACL傑志・AFCカップ大埔)  
0.15(PK戦)×1+0.3(予選参加) 0.05(引き分け・PK戦)×2+0.1(予選参加) = 0.65
この2つを足して2019年の香港の積み上げポイントは3.65になる
例2 日本の2019年のポイント
2019年は川崎フロンターレ浦和レッズがACLのグループリーグに、鹿島アントラーズサンフレッチェ広島がACLの予選から出場していた。この年のポイントは
AFCカップグループリーグ以降(川崎・浦和・鹿島・広島)
(3(勝利)×2+1(引き分け)×2+3(トーナメント進出)×0 3×6+1×3+3×4 3×4+1×3+3×2 3×6+1×0+3×1)/4 = 20.75
プレーオフ・予選(ACL鹿島・ACL広島)
0.3(勝利)×1+0.3(予選参加) 0.15(PK戦)×2+0.3(予選参加) = 1.05
この2つを足して2019年の日本の積み上げポイントは21.80になる
例3 ウズベキスタンの2021年のポイント(旧方式)
2021年はパフタコール・タシュケントがACLのグループリーグに、FCアルマリクがACLの予選から、ナサフ・カルシがAFCカップのグループリーグに出場していた。この年のポイントは
ACLグループリーグ以降(パフタコール・FCアルマリク)
(3(勝利)×1+1(引き分け)×4+1.5(トーナメント参加)×0+1.5(トーナメント進出)×0 3×2+1×1+1.5×0+1.5×0)/2 = 7.0
AFCカップグループリーグ以降(ナサフ・カルシ)
1.43(勝利)×6+0.48(引き分け)×0+0.5(トーナメント参加)×1+0.5(トーナメント進出)×4 = 11.08
プレーオフ・予選(ACLFCアルマリク)
0.3(勝利)×1+0.3(予選参加) = 0.6
この3つを足して2021年のウズベキスタンの積み上げポイントは18.68になる
例4 ウズベキスタンの2021年のポイント(新方式)
2022年版のランキングより、グループステージ以降のポイントは大会別に平均をとる方式から大会の別に関係なく平均をとる方式に変更された。
例3の計算よりACLに参加したパフタコール・タシュケントとFCアルマリクのグループステージ以降のポイントは共に7.0で、AFCカップに参加したナサフ・カルシのグループステージ以降のポイントは11.08なので平均は(7.0+7.0+11.08)/3=8.36。それにFCアルマリクのACL予選のポイント0.6を足した8.96が新方式によるポイントとなる。

2023/24シーズン協会別ランキング[編集]

2024/25シーズンの枠の割り当てに使用され、各大会の出場枠はリーグ/グループステージからの出場枠+予選ステージからの出場枠で表示[13]。2020年シーズンはAFCカップが成立していないため、ポイントが割り当てられていない。

2023/24シーズン最終ランキング [12]
ランキング 協会 クラブポイント Total 2025/26出場枠
2023/24 2022 地域 2015
(×0.3)
2016
(×0.4)
2017
(×0.5)
2018
(×0.6)
2019
(×0.7)
2021
(×0.8)
2022
(×0.9)
2023/24
(×1.0)
ACLE ACL2 ACGL
1 1 0 W 1  サウジアラビア 15.250 9.500 18.600 10.000 26.350 20.950 19.075 27.100 103.148 3+0 1+0 0
2 2 0 E 1  日本 15.250 10.500 21.850 13.850 21.800 17.875 20.088 21.350 96.999 3+0 1+0 0
3 3 0 E 2  韓国 16.750 20.750 9.950 18.350 13.600 22.750 15.800 22.350 93.600 2+1 1+0 0
4 6 2 +2 W 2  アラブ首長国連邦 25.000 18.000 11.350 8.100 7.633 14.400 8.083 25.500 74.873 2+1 1+0 0
5 4 -1 +1 W 3  カタール 19.000 22.000 13.400 19.850 15.900 7.300 13.500 8.100 70.330 2+1 1+0 0
6 5 -1 -1 W 4  イラン 11.250 13.000 16.200 18.850 11.500 14.225 13.250 9.300 68.640 1+1 1+0 0
7 7 0 E 3  中華人民共和国 15.750 14.750 24.567 16.200 17.350 0.800 0.500 11.900 57.764 2+1 1+0 0
8 8 0 E 4  タイ王国 10.000 1.000 15.050 16.200 5.050 8.500 11.110 8.567 49.546 1+1 1+0 0
9 9 0 W 5  ウズベキスタン 4.750 9.750 5.050 9.400 9.000 8.960 10.057 11.250 47.259 1+0 1+0 0
10 10 0 W 6  イラク 3.167 9.833 8.933 8.633 8.300 3.250 7.450 7.473 37.118 1+0 1+0 0
11 11 0 E 5  オーストラリア 7.500 14.000 5.900 7.300 2.600 0.000 7.900 10.593 34.703 1+0 1+0 0
12 13 1 +1 E 6  マレーシア 9.500 7.167 4.395 3.633 4.450 4.000 9.677 6.213 31.331 1+0 1+0 0
13 12 -1 -1 W 7  ヨルダン 4.667 4.167 4.900 7.633 7.967 4.893 6.000 5.415 30.403 0 1+1 0
14 14 0 E 7  ベトナム 4.000 4.000 2.800 3.267 10.752 6.000 5.300 5.400 28.657 0 1+1 0
15 15 0 E 8  香港 8.167 5.833 1.750 3.300 3.650 7.333 6.587 4.900 26.888 0 1+1 0
16 18 2 +2 W 8  バーレーン 2.167 5.333 3.467 1.633 2.500 5.510 5.215 7.020 23.368 0 1+1 0
17 17 0 W 9  インド 3.333 7.667 6.250 4.417 3.217 3.677 4.797 3.453 22.806 0 1+1 0
18 16 -2 -2 W 10  タジキスタン 9.000 0.333 12.900 4.433 3.000 4.970 2.493 2.230 22.493 0 1+1 0
19 20 1 +1 W 11  トルクメニスタン 2.000 2.000 4.483 7.583 5.267 3.125 2.640 3.463 20.217 0 0+1 1+0
20 28 8 +8 W 12  オマーン 2.333 1.000 2.200 1.583 1.433 0.000 6.795 9.780 20.048 0 0+1 1+0
21 22 1 +1 W 13  レバノン 0.667 6.333 0.833 3.933 6.933 2.670 1.525 4.840 18.711 0 0 1+0
22 19 3 -3 W 14  クウェート 9.500 0.000 0.000 0.000 3.433 7.070 4.160 3.165 17.818 0 0 0+1
23 24 1 +1 E 9  シンガポール 0.500 4.500 5.138 5.617 4.133 0.000 3.253 3.640 17.350 0 1+1 0
24 27 3 +3 W 15  バングラデシュ 0.000 1.000 1.333 1.433 6.933 2.790 3.760 4.730 17.125 0 0 0+1
25 21 -4 -4 E 10  フィリピン 1.667 4.667 8.120 5.843 4.782 2.600 0.300 0.600 16.230 0 1+1 0
26 23 -3 -3 W 16  シリア 6.833 5.333 5.933 2.000 3.133 1.785 2.890 1.400 15.972 0 0 0+1
27 33 6 +6 W 17  キルギス 0.000 0.000 1.400 0.150 2.433 0.835 0.565 11.830 15.500 0 0 0+1
28 26 -2 -2 E 11  インドネシア 5.667 0.000 0.000 4.100 5.045 0.000 3.960 3.560 14.816 0 0+1 0+1
29 25 -4 -4 E 12  北朝鮮 0.000 0.000 3.433 7.433 11.067 0.000 0.000 0.000 13.923 0 0+1 0+1
30 29 -1 -1 W 18  モルディブ 2.000 1.333 4.300 4.300 0.000 0.200 2.030 2.640 10.490 0 0 0+1
31 32 1 +1 E 13  カンボジア 0.000 0.000 1.683 2.250 1.000 0.000 2.070 5.620 10.375 0 0 0+1
32 30 -2 -2 E 14  ミャンマー 2.667 2.333 1.300 4.062 1.600 0.000 0.000 1.640 7.581 0 0 0+1
33 35 2 +2 E 15  チャイニーズタイペイ 0.000 0.000 0.000 0.000 0.333 2.000 0.000 5.145 6.978 0 0 0+1
34 40 6 +6 E 16  モンゴル 0.000 0.000 0.000 0.100 0.100 0.000 0.100 5.080 5.300 0 0 0+1
35 31 -4 -4 W 19  パレスチナ 2.000 2.000 0.200 0.150 2.967 0.835 0.610 0.100 4.984 0 0 0+1
36 34 -2 -2 E 17  マカオ 0.000 0.000 0.000 4.000 0.000 0.000 0.000 1.370 3.770 0 0 0+1
37 36 -1 -1 E 18  ラオス 1.000 1.000 0.150 0.150 0.333 0.000 0.000 0.100 1.198 0 0 0+1
38 37 -1 -1 W 20  ネパール 0.000 0.000 0.000 0.000 0.667 0.200 0.100 0.200 0.917 0 0 0+1
39 38 -1 -1 W 21  スリランカ 0.000 0.000 0.100 0.000 0.350 0.100 0.200 0.000 0.555 0 0 0+1
40 39 -1 -1 W 22  ブータン 0.000 0.000 0.150 0.150 0.100 0.100 0.100 0.100 0.505 0 0 0+1
41 43 2 +2 E 19  ブルネイ 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.100 0.100 0 0 0+1
42 41 -1 -1 W 23  アフガニスタン 0.000 0.000 0.150 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.075 0 0 0+1
43 42 -1 -1 W 24  イエメン 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0 0 0+1
44 44 0 W 25  パキスタン 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0 0 0+1
45 45 0 E 20  東ティモール 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0 0 0+1
46 46 0 E 21  グアム 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0 0 0+1
47 47 0 E 22  北マリアナ諸島 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0.000 0 0 0+1

クラブランキング[編集]

クラブ単位のランキングは2014年にAFCによって導入された[14]が、クラブそのもののシード目的では使用されていない[15]

上述のフォーマットで算出されたポイントに、協会ポイントの20%を加えたものがクラブごとのポイントとなる。

2019年AFCクラブ別ランキング[16]
順位 クラブ名 協会
ポイント
20% 2016 2017 2018 2019 合計
1 中華人民共和国の旗 上海上港 100.00 20.00 26.00 33.00 23.00 20.00 122.00
2 サウジアラビアの旗 アル・ヒラル 88.45 17.69 18.00 36.00 5.00 38.00 114.69
3 カタールの旗 アル・ドゥハイル 97.64 19.53 18.00 21.00 34.00 16.00 108.53
4 日本の旗 浦和レッズ 93.32 18.66 18.00 35.00 0 30.00 101.66
5 大韓民国の旗 全北現代モータース 85.98 17.20 34.00 0 28.00 21.00 100.20
6 日本の旗 鹿島アントラーズ 93.32 18.66 0 21.00 35.00 25.00 99.66
7 中華人民共和国の旗 広州恒大 100.00 20.00 11.00 23.00 35.00 23.00 97.00
8 サウジアラビアの旗 アル・アハリ 88.45 17.69 12.00 23.00 21.00 18.00 91.69
9 アラブ首長国連邦の旗 アル・アイン 61.87 12.37 32.00 23.00 19.00 5.00 91.37
10 イランの旗 ゾブ・アハン 81.72 16.34 21.00 10.00 19.00 22.00 88.34
11 イランの旗 ペルセポリス 81.72 16.34 0 26.00 33.00 10.00 85.34
12 カタールの旗 アル・サッド 97.64 19.53 2.00 2.00 29.00 28.00 80.53
13 イランの旗 エステグラル 81.72 16.34 0 22.00 23.00 11.00 72.34
14 大韓民国の旗 蔚山現代 85.98 17.20 0 12.00 18.00 23.00 70.20
15 大韓民国の旗 水原三星ブルーウィングス 85.98 17.20 12.00 12.00 28.00 0 69.20
16 中華人民共和国の旗 山東魯能 100.00 20.00 25.50 0 0 23.00 68.50
17 日本の旗 川崎フロンターレ 93.32 18.66 0 26.00 6.00 11.00 61.66
18 ウズベキスタンの旗 ロコモティフ・タシュケント 45.56 9.11 22.00 8.00 10.00 10.00 59.11
19 サウジアラビアの旗 アル・イテハド 88.45 17.69 15.00 0 0 25.00 57.69
20 大韓民国の旗 FCソウル 85.98 17.20 31.00 9.00 0 0 57.20

2015acl[編集]

参加クラブ[編集]

出場チームは以下のリストの通りとなった[17]



  1. ^ 日本 (JPN): 第94回天皇杯全日本サッカー選手権大会の優勝がガンバ大阪のため、リーグ4位の柏レイソルが繰り上げで出場する (ガンバ大阪はリーグ戦で3位以内が確定し、出場権を確定させているため。)
  2. ^ ベトナム (VIE): 本来はベトナムカップ優勝のシマン・ハイフォンが参加する予定だったが、クラブライセンスの関係でハノイT&Tが出場。[18]

2015afc[編集]

23協会から41チームが参加する[19]

斜体のチームは、 AFCチャンピオンズリーグ予選プレーオフに出場し、ACLグループステージに進出できなかった場合にAFCカップグループステージ出場権を得る。彼らがACLグループステージに進出した場合、そのチームはAFCカップに出場せず、当該協会に補欠チームが用意されている場合はそのチームが替わってAFCカップに出場する。



補欠クラブ[編集]

ACLプレーオフ出場クラブがグループステージに進出した場合の補欠クラブを以下に示す。なおACL東アジア地区11位 インドは補欠クラブを申請していなかった。

注釈
  1. ^ ヨルダン (JOR): ヨルダン・プロリーグ 2013-14 2位のアル・ファイサリーの代わりに、同3位のアル・ジャジーラが参加する[20]
  2. ^ バーレーン (BHR): バーレーン・キングスカップ 2014優勝のイースト・リファーの代わりに、バーレーン・ファーストディヴィジョンリーグ 2013-14 3位のアル・ヒッドが参加する[21]
  3. ^ インドネシア (IDN): ピアラ・インドネシア 2014が中止されたため、インドネシア・スーパーリーグ 2014 2位チームが参加する。
  4. ^ インド (IND): インド・フェデレーションカップ 2013-14優勝のチャーチル・ブラザーズの代わりに、Iリーグ 2013-14 2位のイースト・ベンガルが参加する[22]
  5. ^ a b フィリピン (PHI): フィリピンサッカー連盟は、ユナイテッド・フットボールリーグ優勝チームとUFL FAリーグカップ優勝チームがAFCカップに参加することを確認した[23][24]
  6. ^ ラオス (LAO): ラオ・プレミアリーグ 2014優勝のホアン・アイン・アッタプーの代わりに、同2位のラオ・トヨタが参加する。

2014acl[編集]

参加クラブ[編集]

以下のリストでは、出場回数と前回出場年はAFCチャンピオンズリーグへと名称変更された2002-03シーズン以降のシーズンのみで算出している。 (予選参加も含む)



  1. ^ バーレーン (BHR): アル・ヒッドはクラブライセンス要件を満たしたためバーレーン代表としてAFCチャンピオンズリーグに参加する。[25]
  2. ^ 日本 (JPN): 第93回天皇杯全日本サッカー選手権大会の優勝が、すでにJリーグ2013 3位以内で出場権を得ていたサンフレッチェ広島横浜F・マリノスのいずれかとなり、Jリーグ2013 4位のセレッソ大阪が繰り上げで出場権を獲得。[26]
  3. ^ インド (IND): プネーFCはクラブライセンス要件を満たしたためインド代表としてAFCチャンピオンズリーグに参加する。[27]

2014afc[編集]

参加クラブ[編集]

補欠クラブ[編集]

ACLプレーオフ出場クラブがグループステージに進出した場合の補欠クラブを以下に示す。


  1. ^ インド (IND): フェデレーションカップ2013は登録締切後に開催されるため、Iリーグ2位チームがAFCカップに参加する[28]
  2. ^ a b インドネシア (IDN): インドネシアサッカー協会インドネシア・スーパーリーグ2013優勝クラブプルシプラ・ジャヤプラとリーグ2位のアレマ・インドネシアをAFCカップ出場クラブに決定した[29]
  3. ^ マレーシア (MAS): マレーシア・スーパーリーグ2013優勝クラブのシンガポール・ライオンズXIIシンガポールサッカー協会に属するクラブであり、AFC国際大会への出場資格はないためリーグ2位クラブがAFCカップに参加する[30]
  4. ^ ミャンマー (MYA): MFFカップ2013は東南アジア競技大会2013の過密日程により中止となったため、リーグ2位クラブがAFCカップに参加する。


2014pc[編集]

チーム 参加資格 出場回数
トルクメニスタン HTTUアシガバート 2013 トルクメニスタン・リーグ 優勝 2回目(2010)
ネパール マナン・マーシャンディ 2013-14 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 2回目(2006)
ブータン ウグエン・アカデミー 2013 ブータン・ナショナルリーグ 優勝 1回目(初)
バングラデシュ シェイク・ラッセル 2012-13 バングラデシュリーグ 優勝 1回目(初)
スリランカ スリランカ空軍英語版 2013-14 スリランカ・チャンピオンズリーグ 優勝 1回目(初)
パキスタン KRL 2013-14 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 4回目(2013)
カンボジア スヴァイリエン 2013 Cリーグ 優勝 1回目(初)
フィリピン セレス 2013-14 PFF全国男子クラブ選手権 優勝[Note PHI] 1回目(初)
モンゴル国 エルチム 2013 モンゴル・プレミアリーグ 優勝 3回目(2013)
朝鮮民主主義人民共和国 鯉明水体育団 2013 最上級蹴球連盟戦 優勝 1回目(初)
チャイニーズタイペイ 北市大同 2013 インターシティフットボールリーグ 優勝 3回目(2007)


  1. ^ フィリピン (PHI): PFF全国男子クラブ選手権は2014プレジテンツカップのフィリピンクラブ代表をつとめた。これはユナイテッド・フットボールリーグ (フィリピン)2013のチャンピオンであるスタリオンではなく、 PFF全国男子クラブ選手権2013-14優勝のセレスが代表として選ばれたことを意味する[31]

2013acl[編集]

参加クラブ[編集]

以下のリストでは、出場回数と前回出場年はAFCチャンピオンズリーグへと名称変更された2002-03シーズン以降のシーズンのみで算出している。 (予選参加も含む)



  1. ^ ウズベキスタン(UZB): ウズベキスタンの2つの自動出場チームの内、1チームは東地区へと回る。

2013afc[編集]

参加クラブ[編集]

以下のクラブがAFCカップ2013に参加する[32]

  • 各国協会は2つの出場枠を持つが、AFCチャンピオンズリーグに出場枠 (プレーオフ枠を含む) を持つ協会は1つの出場枠しか持つことができない。
  • 各国リーグ優勝クラブはグループリーグ自動出場枠を獲得する。
  • 各国カップ戦優勝クラブ、もしくはリーグ準優勝クラブはAFCの出場規定により、自動出場枠またはプレーオフ枠を獲得する。


  1. ^ インド (IND): デンポIリーグ2011–12で優勝したが、AFCカップ2013への出場を辞退したため、代わりにリーグ3位のチャーチル・ブラザーズが出場する[33]
  2. ^ マレーシア (MAS):セランゴールFAは2012年度のマレーシア・スーパーリーグで3位だったものの、2位がAFC国際大会出場資格を持たないシンガポールのクラブシンガポール・ライオンズXIIであったため、繰上げで出場資格を得た。

参加クラブ2[編集]

2013pc[編集]

AFCは2012年11月に参加協会決定の手順を公表し、最終的な参加国の決定を下した[34]AFCプレジデンツカップ2012からの参加協会の変更はAFCが以下の条件の適用を認めた場合に行われる。

  • AFCプレジデンツカップに元々参加しているクラブはAFCカップ2013への参加が適用される可能性を有する。
  • AFCプレジデンツカップに前年度参加していないクラブはAFCプレジデンツカップ2013に参加が適用される可能性を有する。

1つの協会から1チームずつ参加する。

前年度との違いは以下の通り。

  • フィリピンのクラブは2013年度よりAFCプレジデンツカップへの参加を認められた[35]
  • タジキスタンのクラブは2013年度よりAFCプレジデンツカップではなく、AFCカップへの参加を認められた[36]


チーム 参加資格 出場回数
パレスチナ ヒラール・アル・クドゥス 2011-12 ウェストバンク・プレミアリーグ 優勝 1回目(初)
トルクメニスタン バルカン 2012 トルクメニスタン・リーグ 優勝 3回目(2012)
キルギスの旗 ドルドイ・ビシュケク 2012 キルギス・リーグ 優勝 8回目(2012)
ネパール スリースター・クラブ 2012-13 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 2回目(2005)
ブータン イェージン英語版 2012-13 A-ディヴィジョン 優勝 4回目(2012)
バングラデシュ ダッカ・アバハニ 2012 バングラデシュリーグ 優勝 5回目(2011)
スリランカ スリランカ陸軍英語版 2011-12 スリランカ・チャンピオンズリーグ 2位 2回目(2009)
パキスタン KRL 2012 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 3回目(2012)
カンボジア ボーウング・ケット 2012 Cリーグ 優勝 1回目(初)
フィリピン グローバル 2012 ユナイテッド・フットボールリーグ 優勝 1回目(初)
モンゴル国 エルチム 2012 モンゴル・プレミアリーグ 優勝 2回目(2012)
チャイニーズタイペイ 高市台電 2012 インターシティフットボールリーグ 優勝 6回目(2012)

2012acl[編集]

参加クラブ[編集]

以下のリストでは、出場回数と前回出場年はAFCチャンピオンズリーグへと名称変更された2002-03シーズン以降のシーズンのみで算出している。 (予選参加も含む)



  1. ^ インドネシア(IDN): ペルシプラ・ジャヤプラはAFCより参加不適格とされ出場不可能であったが、スポーツ仲裁裁判所(CAS)に訴えを出し、2012年2月1日にCASはペルシプラ・ジャヤプラのACL参加を認めるよう裁定を下した[38]。これにより、プレーオフを経ずに直接グループステージに参加可能とされていたアデレード・ユナイテッドもプレーオフを戦うことになった。
  2. ^ ウズベキスタン(UZB): ウズベクリーグよりプレーオフを介さずACLに出場するクラブの内、1クラブは東地区に割り振られる。抽選の結果、ブニョドコルが東地区に割り振られることになった。
  3. ^ 中国(CHN): 中国スーパーリーグ3位の遼寧宏運はプレーオフ出場を辞退した[39]

2012afc[編集]

参加クラブ[編集]

2012pc[編集]

チーム 参加資格 出場回数
パレスチナの旗 シャバーブ・アル・アムアリー英語版 2010-11 ウェストバンク・プレミアリーグ 優勝 1回目(初)
トルクメニスタン バルカン 2011 トルクメニスタン・リーグ 優勝 2回目(2011)
タジキスタン イスティクロル 2011 タジク・リーグ 優勝 2回目(2011)
キルギスの旗 ドルドイ・ビシュケク 2011 キルギス・リーグ 優勝 7回目(2010)
ネパール ネパール・ポリス・クラブ 2011 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 5回目(2011)
ブータン イェージン英語版 2011 A-ディヴィジョン 優勝 3回目(2011)
バングラデシュの旗 シェイク・ジャマル英語版 2010-11 バングラデシュリーグ 優勝 1回目(初)
スリランカの旗ラトナム 2011-12 スリランカ・チャンピオンズリーグ 優勝 4回目(2008)
パキスタン KRL 2011 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 2回目(2010)
カンボジアの旗 プノンペン・クラウン 2011 Cリーグ 優勝 4回目(2011)
モンゴル国の旗 エルチム 2011 モンゴル・スーパーカップ 優勝 1回目(初)
チャイニーズタイペイ 高市台電 2011 インターシティフットボールリーグ 優勝 5回目(2011)

2007acl[編集]

参加クラブ[編集]

ノックアウトステージから参加
チーム 出場資格 出場回数
(前回出場)
大韓民国の旗 全北現代モータース AFCチャンピオンズリーグ2006優勝 3回目(2006)
注釈
  1. ^ アラブ首長国連邦(UAE):リーグ優勝のアル・アハリは2年間ACL出場停止の為、繰り上がりで出場。
  2. ^ 日本(JPN):当時の天皇杯優勝クラブの出場資格は、前々年度の天皇杯優勝クラブであったため。2009年度より前年度の天皇杯優勝クラブに変更された。

2007afc[編集]

参加クラブ[編集]

チーム 参加資格 出場回数
(前回出場)
ヨルダンの旗 シャバーブ・アル・オルドゥン 2005-06 ヨルダン・プロリーグ 優勝
2005-06 ヨルダンFAカップ 優勝
1回目(初)
ヨルダンの旗 アル・ファイサリー 2006 AFCカップ優勝
2005-06 ヨルダン・プロリーグ 2位
3回目(2006)
ヨルダンの旗 アル・ワフダート 2005-06 ヨルダン・プロリーグ 3位 2回目(2006)
レバノンの旗 アル・アンサール 2005-06 レバノン・プレミアリーグ 優勝
2005-06 レバノンFAカップ 優勝
1回目(初)
レバノンの旗 ネジメ 2005-06 レバノン・プレミアリーグ 2位 4回目(2006)
オマーンの旗 マスカット英語版 2005-06 オマーンリーグ 優勝 1回目(初)
オマーンの旗 ドファール 2006 スルターン・カーブース・カップ 優勝 2回目(2004)
イエメンの旗 アル・サケル 2006 イエメンリーグ 優勝 1回目(初)
イエメンの旗 アル・ヒラル英語版 2005 プレジデント・カップ 優勝 1回目(初)
バーレーンの旗 ムハッラク 2005-06 バーレーン・プレミアリーグ 優勝 2回目(2006)
トルクメニスタンの旗 HTTUアシガバート 2006 トルクメニスタン・リーグ 優勝
2006 トルクメニスタン・カップ 優勝
2回目(2006)
トルクメニスタンの旗 ネブチ・バルカナバート 2006 トルクメニスタン・リーグ 2位 3回目(2005)
インドの旗 マヒンドラ・ユナイテッド英語版 2005-06 ナショナルフットボールリーグ 優勝 3回目(2006)
インドの旗 モフン・バガン 2006 インド・フェデレーションカップ 優勝 1回目(初)
モルディブの旗 ヴィクトリー 2006 ディヴェヒリーグ 優勝 1回目(初)
モルディブの旗 ニュー・ラディアント 2006 モルディブFAカップ 優勝 3回目(2006)
タイ王国の旗 オーソットサパー 2006 タイ・プレミアリーグ 2位 1回目(初)
ベトナムの旗 ホア・パト・ハノイ英語版 2006 ベトナム・カップ 優勝 1回目(初)
シンガポールの旗 アームド・フォーシズ 2006 Sリーグ 優勝
1回目(初)
シンガポールの旗 タンピネス・ローバース 2006 シンガポール・カップ 優勝 3回目(2006)
マレーシアの旗 ヌグリ・スンビランFA 2005-06 マレーシア・スーパーリーグ 優勝 2回目(2004)
マレーシアの旗 パハンFA 2006 ピアラFAマレーシア 優勝 2回目(2005)
香港の旗 愉園 2005-06 香港ファーストディビジョンリーグ 優勝 4回目(2006)
香港の旗 晨曦 2005-06 香港FAカップ 優勝 3回目(2006)

2007pc[編集]

参加クラブ[編集]

チーム 参加資格 出場回数
タジキスタン レガール・タダズ 2006 タジク・リーグ 優勝 2回目(2005)
キルギスの旗 ドルドイ・ディナモ 2006 キルギス・リーグ 優勝 3回目(2006)
ネパール ネパール・ポリス・クラブ 2006-07 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 1回目(初)
ブータン トランスポートユナイテッド英語版 2006 A-ディヴィジョン 優勝 3回目(2006)
スリランカの旗 ラトナム 2006-07 スリランカ・プレミアリーグ 優勝 2回目(2006)
パキスタン パキスタン陸軍英語版 2006-07 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 2回目(2006)
カンボジアの旗 ケマラ・ケイラ英語版 2006 Cリーグ 優勝 2回目(2006)
チャイニーズタイペイ 北市大同 2006 ナショナル・フットボールリーグ 優勝 2回目(2006)

2006acl[編集]

参加クラブ[編集]

ノックアウトステージから参加
チーム 出場資格 出場回数
(前回出場)
サウジアラビアの旗 アル・イテハド AFCチャンピオンズリーグ2005優勝 3回目(2005)

2006afc[編集]

参加クラブ[編集]

チーム 参加資格 出場回数
(前回出場)
ヨルダンの旗 アル・ワフダート 2004-05 ヨルダン・プロリーグ 優勝 1回目(初)
ヨルダンの旗 アル・ファイサリー 2004-05 ヨルダンFAカップ 優勝 2回目(2005)
レバノンの旗 ネジメ 2004-05 レバノン・プレミアリーグ 優勝 3回目(2005)
レバノンの旗 アル・アヘド 2004-05 レバノンFAカップ 優勝 2回目(2005)
オマーンの旗 ドファール 2004-05 オマーンリーグ 優勝 2回目(2004)
オマーンの旗 アル・ナスル英語版 2005 オマーン・カップ 優勝 1回目(初)
バーレーンの旗 ムハッラク 2005 バーレーン・キングスカップ 優勝 1回目(初)
イエメンの旗 アル・サクル 2005 イエメンリーグ 2位 1回目(初)
イエメンの旗 アル・ヒラル英語版 2005 プレジデント・カップ 優勝 1回目(初)
トルクメニスタンの旗 HTTUアシガバート 2005 トルクメニスタン・リーグ 優勝 1回目(初)
トルクメニスタンの旗 メルブ・マル 2005 トルクメニスタン・カップ 優勝 1回目(初)
インドの旗 デンポ 2004-05 ナショナルフットボールリーグ 優勝 2回目(2005)
インドの旗 マヒンドラ・ユナイテッド英語版 2005 インド・フェデレーションカップ 優勝 2回目(2004)
モルディブの旗 ハッリッヤ英語版 2005 ディヴェヒリーグ 優勝 1回目(初)
モルディブの旗 ニュー・ラディアント 2005 モルディブFAカップ 優勝 2回目(2005)
バングラデシュの旗 モハンメダン英語版 2005-06 ナショナルフットボールチャンピオンシップ 優勝 1回目(初)
バングラデシュの旗 ブラザーズ・ユニオン英語版 2005 バングラデシュ・フェデレーションカップ 優勝 2回目(2005)
シンガポールの旗 タンピネス・ローバース 2005 Sリーグ 優勝 2回目(2005)
シンガポールの旗 ホーム・ユナイテッド 2005 シンガポール・カップ 優勝 3回目(2005)
マレーシアの旗 プルリスFA 2005 マレーシア・スーパーリーグ 優勝 1回目(初)
マレーシアの旗 セランゴールFA 2005 ピアラFAマレーシア 優勝 1回目(初)
香港の旗 晨曦 2004-05 香港ファーストディビジョンリーグ 優勝
2004-05 香港FAカップ 優勝
2回目(2005)
香港の旗 愉園 2004-05 香港FAカップ 準優勝 3回目(2005)

2006pc[編集]

参加クラブ[編集]

チーム 参加資格 出場回数
タジキスタン ヴァフシュ・クルガン・テッパ 2005 タジク・リーグ 優勝 1回目(初)
キルギスの旗 ドルドイ・ディナモ 2005 キルギス・リーグ 優勝 2回目(2005)
ネパール マナン・マーションディ 2005-06 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 1回目(初)
ブータン トランスポートユナイテッド英語版 2005 A-ディヴィジョン 優勝 2回目(2005)
スリランカの旗 ラトナム 2004-05 スリランカ・プレミアリーグ 2位 1回目(初)
パキスタン パキスタン陸軍英語版 2005 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 1回目(初)
カンボジアの旗 ケマラ・ケイラ英語版 2005 Cリーグ 優勝 1回目(初)
チャイニーズタイペイ 北市大同 2005 ナショナル・フットボールリーグ 優勝 1回目(初)

2005acl[編集]

参加クラブ[編集]

ノックアウトステージから参加
チーム 出場資格 出場回数
(前回出場)
サウジアラビアの旗 アル・イテハド AFCチャンピオンズリーグ2004優勝
2004 クラウンプリンスカップ 優勝
2回目(2004)
注釈
  1. ^ イラク(IRQ):2003-2004年のリーグはイラク戦争により途中で中止されたため、プレーオフによってアル・ザウラーアル・ショルタが出場した。
  2. ^ クウェート(KUW):プレミアリーグ優勝・アミールカップ優勝のアル・カーディシーヤ前回大会で警備員が相手チームの選手を襲ったことにより AFCから追放処分を受けている。このためそれぞれ2位のクラブが出場した。

2005pc[編集]

参加クラブ[編集]

チーム 参加資格 出場回数
タジキスタン レガール・タダズ 2004 タジク・リーグ 優勝 1回目(初)
キルギスの旗 ドルドイ・ディナモ 2004 キルギス・リーグ 優勝 1回目(初)
ネパール スリースター・クラブ 2004 マーティアズメモリアルAディヴィジョンリーグ 優勝 1回目(初)
ブータン トランスポートユナイテッド英語版 2004 A-ディヴィジョン 優勝 1回目(初)
スリランカ ブルースター英語版 2003-04 スリランカ・プレミアリーグ 優勝 1回目(初)
パキスタン WAPDA 2004 パキスタン・プレミアリーグ 優勝 1回目(初)
カンボジアの旗 ハロー・ユナイテッド 2002 カンボジア・リーグ 優勝[Note CAM] 1回目(初)
チャイニーズタイペイ 高市台電 2004 ナショナル・フットボールリーグ 優勝 1回目(初)
注釈
  1. ^ カンボジア(CAM):カンボジアリーグは2004年と2004年は開催されていない。

2004acl[編集]

参加クラブ[編集]

ノックアウトステージから参加
チーム 出場資格 出場回数
(前回出場)
アラブ首長国連邦の旗 アル・アイン AFCチャンピオンズリーグ2002-2003優勝
2002-03 UAEフットボールリーグ 優勝
2回目(2002-03)
注釈
  1. ^ イラク(IRQ):2002-2003年のリーグはイラク戦争により途中で中止されたため、暫定で優勝資格があるとされたアル・ショルタが出場した。
  2. ^ 中国(CHN):本来、大連実徳は2003-2004のACLに出場する予定だったが、この年からACLは1年で開催することになったため出場資格を引き継いで出場することになった。
  3. ^ 日本(JPN): 2002年の天皇杯で優勝した、当時J2リーグ所属の京都パープルサンガが出場を辞退したため、2003年J1リーグ2位のジュビロ磐田が繰り上げで出場することになった。

2003acl[編集]

参加クラブ[編集]

出場チームは以下のリストの通りとなった[40]

予選プレーオフ[編集]

トーナメント表[編集]

プレーオフ1(西地区)[編集]

 予選ラウンドプレーオフラウンド
  予選ラウンド プレーオフラウンド
パレスチナ ヒラール・アル・クドゥス
バーレーン リファー パレスチナ ヒラール・アル・クドゥス
トルクメニスタン ニサ・アシガバート英語版
トルクメニスタン ニサ・アシガバート英語版
シリア アル・イテハド クウェート アル・アラビ
タジキスタン FKホジェンド シリア アル・イテハド 1 0 1
クウェート アル・アラビ 1 4 5

プレーオフ2(西地区)[編集]

  予選ラウンド プレーオフラウンド
バーレーン アル・ブサイティーン
シリア アル・ジャイシュ シリア アル・ジャイシュ
タジキスタン レガール・タダズ
シリア アル・ジャイシュ 1 1(1) 2
トルクメニスタン コペトダグ カタール アル・サッド 1 1(4) 2
カタール アル・サッド カタール アル・サッド 1 2 3
イラク アル・ザウラー 1 1 2

プレーオフ3(西地区)[編集]

予選ラウンド予選ラウンド予選ラウンドプレーオフラウンド
                      
カタール アル・ガラファ404
ウズベキスタンパフタコール336
ウズベキスタン パフタコール325
ヨルダンアル・ワフダート224
ヨルダン アル・ワフダート303
レバノンネジメ202
ウズベキスタン パフタコール314
アラブ首長国連邦アル・アハリ・ドバイ202
アラブ首長国連邦 アル・アハリ・ドバイ213
クウェートアル・クウェート033
アラブ首長国連邦 アル・アハリ・ドバイ347
サウジアラビアアル・アハリ・サウジ000

プレーオフ4(西地区)[編集]


予選1回線予選2回線予選3回線プレーオフラウンド
オマーンの旗 アル・ナスルイラン エステグラル213
レバノンの旗 アル・アンサールヨルダン アル・ファイサリー000
レバノン アル・アンサール101
ヨルダン アル・ファイサリー033イラン エステグラル112
ウズベキスタン ネフチ・フェルガナ022
パレスチナの旗 アル・アクサ
キルギスの旗 ジャシュトゥク・アク・アルトゥン英語版
キルギス ジャシュトゥク・アク・アルトゥン英語版000
イエメン アル・アハリ英語版224
イエメン アル・アハリ英語版101
ウズベキスタン ネフチ・フェルガナ268

プレーオフ1(東地区)[編集]

  予選ラウンド プレーオフラウンド
インドネシア en:Petrokimia Putra 3 1 4
中華人民共和国 上海申花 1 5 6
中華人民共和国 上海申花 3 2 5
シンガポール ゲイラン・インターナショナル 1 0 1
シンガポール ゲイラン・インターナショナル 3 4 7
ブルネイ ブルネイDPMM 0 0 0

プレーオフ2(東地区)[編集]

  予選ラウンド プレーオフラウンド
インド チャーチル・ブラザーズ 2 0 2
ベトナム ホーチミン・シティ 0 1 1
インド チャーチル・ブラザーズ 1 3 4
タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 1 6 7
インドネシア en:Persita Tangerang 0 0 0
タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 1 0 1

プレーオフ3(東地区)[編集]

  予選ラウンド プレーオフラウンド
マカオ en:C.D. Monte Carlo 1 0 1
大韓民国 大田ハナシチズン 5 3 8
大韓民国 大田ハナシチズン 6 2 8
スリランカ en:Saunders SC 0 1 1 インド モフン・バガン 0 1 1
インド モフン・バガン 2 5 7 インド モフン・バガン 2 3 5
モルディブ クラブ・バレンシア 2 0 2

プレーオフ3(東地区)[編集]

予選2回線 予選3回線 プレーオフラウンド
香港 南華 2 1 3
シンガポール ライオン・シティ・セーラーズ 1 1 2
香港 南華 0 1 1
日本 清水エスパルス 5 3 8
日本 清水エスパルス 7 0 7
スリランカ en:Air Force SC 1 1 2 モルディブ ニュー・ラディアント 0 0 0
モルディブ ニュー・ラディアント 1 2 3

プレーオフ4(東地区)[編集]

予選2回線 予選3回線 プレーオフラウンド
インド チャーチル・ブラザーズ 2 0 2
ベトナム ホーチミン・シティ 0 1 1
インド チャーチル・ブラザーズ 1 3 4
タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 1 6 7
インドネシア ペルシタ・タンゲラン英語版 0 0 0
タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 1 0 1

予選1回線[編集]

チーム #1 合計 チーム #2 第1戦 第2戦
西地区
アル・アンサール レバノン - オマーン アル・ナスル[note 1] - -
アル・アクサ[note 2] ヨルダン - キルギス ジャシュトゥク・アク・アルトゥン英語版 - -
アル・ワフダート ヨルダン 3 - 2 レバノン ネジメ 3 - 2 0 - 0

予選2回線[編集]

チーム #1 合計 チーム #2 第1戦 第2戦
西地区
アル・ブサイティーン[note 3] バーレーン - シリア アル・ジャイシュ - -
コペトダグ[note 4] トルクメニスタン - カタール アル・サッド - -
アル・アンサール レバノン 1 - 3 ヨルダン アル・ファイサリー 1 - 0 0 - 3
ジャシュトゥク・アク・アルトゥン英語版 キルギス 0 - 4 イエメン アル・アハリ・サナア英語版 0 - 2 0 - 2
パフタコール ウズベキスタン 5 - 4 ヨルダン アル・ワフダート 3 - 2 2 - 2
アル・アハリ・ドバイ アラブ首長国連邦 3 - 3 クウェート アル・クウェート 2 - 0 1 - 3
アル・イテハド シリア - タジキスタン FKホジェンド[note 5] - -
ヒラール・アル・クドゥス パレスチナ - バーレーン リファー[note 6] - -
東地区
サウンダース英語版 スリランカ 1 - 7 インド モフン・バガン 0 - 2 1 - 5
スリランカ空軍英語版 スリランカ 2 - 3 モルディブ ニュー・ラディアント 1 - 1 1 - 2

予選3回線[編集]

チーム #1 合計 チーム #2 第1戦 第2戦
西地区
アル・ジャイシュ シリア - タジキスタン レガール・タダズ[note 7] - -
アル・サッド カタール 3 - 2 イラク アル・ザウラー 1 - 1 2 - 1
エステグラル イラン 3 - 0 ヨルダン アル・ファイサリー 2 - 0 1 - 0
アル・アハリ・サナア英語版 イエメン 1 - 8 ウズベキスタン ネフチ・フェルガナ 1 - 2 0 - 6
アル・ガラファ カタール 4 - 6 ウズベキスタン パフタコール 4 - 3 0 - 3
アル・アハリ・ドバイ アラブ首長国連邦 7 - 0 サウジアラビア アル・アハリ・サウジ 3 - 0 4 - 0
アル・イテハド シリア 1 - 5 クウェート アル・アラビ 1 - 1 0 - 4
ヒラール・アル・クドゥス[note 8] パレスチナ - トルクメニスタン ニサ・アシガバート英語版 - -
東地区
ペトロキミア・プトラ英語版 インドネシア 4 - 6 中華人民共和国 上海申花 3 - 1 1 - 5
ゲイラン・インターナショナル シンガポール 7 - 0 ブルネイ ブルネイDPMM 3 - 0 4 - 0
モンテカルロ英語版 マカオ 1 - 8 大韓民国 大田ハナシチズン 1 - 5 0 - 3
モフン・バガン インド 5 - 2 モルディブ クラブ・バレンシア 2 - 2 3 - 0
南華 香港 3 - 2 シンガポール ライオン・シティ・セーラーズ 2 - 1 1 - 1
清水エスパルス 日本 7 - 0 モルディブ ニュー・ラディアント 7 - 0 0 - 0
チャーチル・ブラザーズ インド 2 - 1 ベトナム ホーチミン・シティ 2 - 0 0 - 1
ペルシタ・タンゲラン英語版 インドネシア 0 - 1 タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 0 - 1 0 - 0

プレーオフラウンド[編集]

チーム #1 合計 チーム #2 第1戦 第2戦
西地区
アル・ジャイシュ シリア 2 - 2
1-4
カタール アル・サッド 1 - 1 1 - 1
エステグラル イラン 2 - 2 ウズベキスタン ネフチ・フェルガナ 1 - 0 1 - 2
パフタコール ウズベキスタン 4 - 2 アラブ首長国連邦 アル・アハリ・ドバイ 3 - 2 1 - 0
アル・アラビ[note 9] クウェート - トルクメニスタン ニサ・アシガバート英語版 - -
東地区
上海申花 中華人民共和国 5 - 1 シンガポール ゲイラン・インターナショナル 3 - 0 2 - 1
大田ハナシチズン 大韓民国 8 - 1 インド モフン・バガン 6 - 0 2 - 1
南華 香港 1 - 8 日本 清水エスパルス 0 - 5 1 - 3
チャーチル・ブラザーズ インド 4 - 7 タイ王国 オーソットサパー・サラブリー 1 - 1 3 - 6

注釈[編集]

  1. ^ アル・ナスルは辞退した[40]
  2. ^ アル・アクサは辞退した[40]
  3. ^ AFCは参加基準を満たさない事を理由に アル・ブサイティーンの参加を認めなかった[40]
  4. ^ コペトダグは財政難を理由に辞退した[40]
  5. ^ FIFAとAFCによるタジクFAの出場停止処分を受けて、ホジェンドは失格となった[40]
  6. ^ AFCは参加基準を満たさない事を理由に リファーの参加を認めなかった[40]
  7. ^ FIFAとAFCによるタジクFAの出場停止処分を受けて、レガール・タダズは失格となった[40]
  8. ^ パレスチナ情勢が不安定なためヒラール・アル・クドゥスは辞退した[40]
  9. ^ アル・アラビは辞退した[40]

脚注[編集]

  1. ^ AFC Club Competitions Ranking Mechanics”. the-afc.com. Asian Football Confederation. 2020年12月20日閲覧。
  2. ^ Entry Manual for AFC Club Competitions (2021 Edition)”. the-afc.com. Asian Football Confederation. 2020年12月20日閲覧。
  3. ^ AFC Club Competitions Ranking”. the-afc.com. Asian Football Confederation. 2022年1月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年12月10日閲覧。
  4. ^ Al Hilal lead the way as AFC announces Club Ranking system” (英語). www.the-afc.com. 2017年12月8日閲覧。
  5. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。「AFC202425」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません
  6. ^ AFC MA Ranking as at 3 November 2014”. AFC. 2014年11月12日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月30日閲覧。
  7. ^ AFC Member Associations Ranking”. AFC. 2016年12月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月30日閲覧。
  8. ^ AFC Club Competitions Ranking (as of 15 December 2017)”. AFC. 2023年10月30日閲覧。
  9. ^ AFC Member Association Ranking Calculation Method”. AFC. 2015年9月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年10月30日閲覧。
  10. ^ PRINCIPLES OF THE AFC CLUB COMPETITIONS RANKING SYSTEM”. 2017年12月8日閲覧。
  11. ^ Revised calculation for AFC Club Competitions Ranking 2021 & 2022”. 2021年7月5日閲覧。
  12. ^ a b 引用エラー: 無効な <ref> タグです。「RANKING2022」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません
  13. ^ AFC Club Competitions 2025/26 Slot Allocation”. AFC. 2024年5月27日閲覧。
  14. ^ http://www.the-afc.com/competitions/afc-champions-league/latest/news/al-hilal-lead-the-way-as-afc-announces-club-ranking-system-22414
  15. ^ AFC Competitions Committee recommends new AFC Cup format”. 2018年11月23日閲覧。
  16. ^ AFC Club Ranking 2019”. FootyRankings. 2020年10月20日閲覧。
  17. ^ AFC CHAMPIONS LEAGUE 2015: THE CONTENDERS” (英語). AFC. 2014年12月11日閲覧。
  18. ^ CHÍNH THỨC: B.Bình Dương và Hà Nội T&T tham dự AFC Champions League 2015” (ベトナム語). Vietnam Football Federation. 2014年12月1日閲覧。
  19. ^ AFC Cup 2015 The contenders....”. AFC (2014年12月11日). 2015年4月29日閲覧。(英語)
  20. ^ الجزيرة مرشح قوي لخلافة الفيصلي بكأس الاتحاد الاسيوي”. gerasanews. 2015年4月29日閲覧。(アラビア語)
  21. ^ BFA affirms adressing AFC regarding Al Hidd's participation”. バーレーンサッカー協会 (2014年12月11日). 2015年4月29日閲覧。(英語)
  22. ^ East Bengal Get Berth in AFC Cup East Zone”. NDTV Sports (2014年12月6日). 2015年4月29日閲覧。(英語)
  23. ^ Global FC to represent Philippines in AFC Cup as Ceres-La Salle gains playoff berth”. SPIN.PH (2014年12月13日). 2015年4月29日閲覧。(英語)
  24. ^ AFC Cup Play-offs (East and West): Previews”. AFC (2015年2月17日). 2015年4月30日閲覧。(英語)
  25. ^ Bahrain get AFC Champions League qualifying slot”. Gulf Daily News (2013年11月29日). 2013年12月1日閲覧。
  26. ^ AFCチャンピオンズリーグ2014 セレッソ大阪出場権獲得およびグループステージ組み合わせ確定”. 日本サッカー協会 (2013年12月29日). 2013年12月29日閲覧。
  27. ^ Pune FC to play AFC Champions League play-off”. Goal.com (2013年11月26日). 2013年12月1日閲覧。
  28. ^ No AFC Cup slot for Federation Cup winners; Pune FC could play in Champions League playoff”. Sportskeeda (2013年10月28日). 2013年12月10日閲覧。
  29. ^ Persipura-Arema, Wakil Indonesia di AFC Cup 2014” (インドネシア語). Bola Kompas (29 November 2013-11-29). 2013年12月10日閲覧。
  30. ^ Dato’ Alex reiterates AFC’s stance on AFC Cup eligibility”. AFC (2013年7月3日). 2013年12月10日閲覧。
  31. ^ Ceres repeats as SMART PFF National Football Champions”. The Passionate Fan - Yahoo Sports Philippines. 2013年12月21日閲覧。
  32. ^ 引用エラー: 無効な <ref> タグです。「afc1128」という名前の注釈に対するテキストが指定されていません
  33. ^ AIFF to approach Churchill Brothers to participate in the AFC Cup”. goal.com (2012年11月30日). 2012年12月6日閲覧。
  34. ^ Decision by Competitions Committee & Executive Committee for AFC Club Competitions” (PDF). AFC. 2013年4月6日閲覧。
  35. ^ Green light for Global”. AFC (2013年1月4日). 2013年4月6日閲覧。
  36. ^ Maldives to host 2014 AFC Challenge Cup”. AFC (2012年11月28日). 2013年4月6日閲覧。
  37. ^ Competitions Committee takes key decisions”. The-AFC.com. Asian Football Confederation (2012年3月22日). 2012年11月29日閲覧。
  38. ^ FOOTBALL ー PERSIPURA (INDONESIA) PROVISIONALLY REINSTATED IN THE AFC CHAMPIONS LEAGUE 2012
  39. ^ 辽宁宏运正式宣布退出亚冠联赛资格赛 - 中文
  40. ^ a b c d e f g h i j Лига Чемпионов Азии 2002/2003 - Asian Champions League 2002/2003”. 2007年2月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2008年9月24日閲覧。

グループステージ[編集]

tako[編集]

Clubs participants par tour d'entrée dans la compétition
西地区 ASEAN地区
Phase de groupes
Tour de barrages
Clubs participants par tour d'entrée dans la compétition
Asie centrale Asie du Sud Asie de l'Est
Phase de groupes
Tour de barrages
Tour préliminaire

古いタイ文字[編集]

無声音 有声音 鼻音
無気音 有気音 (無気音) 有気音
軟口蓋音 k [k] kh [kʰ]
x [x])
g [ɡ]
g [ɣ])
kh [kʰ] ng [ŋ]
硬口蓋音 c [c] ch [cʰ] j [j]
z [z])
ch [tɕʰ] n [ɲ]
n [ɲ]
歯茎音1 d [d]
t [t])
th [tʰ] th [tʰ] th [tʰ] n [n]
歯茎音2 d [ʔn]
t [t])
th [tʰ] d [d] th [tʰ] n [n]
唇音 b [ʔm]
p [p])
ph [pʰ]
f [f])
b [b]
v [v])
ph [pʰ] m [m]
接近音 y [j] r [r] l [l] w [w]
摩擦音 s [s] s [s] s [s] h [h]
--- l [l] - [ʔ] h [h]


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  1. ^ Template:Tk Новый сезон Кубка АФК, Fédération du Turkménistan de football.