ノート:エデン・アザール
スウォンジ・シティ戦での退場処分に関する記述について
[編集]標題の件につきまして、2点、議論を立ち上げます。
- 退場処分に関する記述の取扱について。
- 1の記述を執拗に除去しようとしている利用者(2アカウント)について。
まず1についてです。退場処分は多かれ少なかれ選手としての活動に影響を与えるとはいえ、些細な退場処分であれば記事中にいちいち書く必要はありません。しかし、この試合でのアザール選手の場合、
- ボールパーソンに暴力行為を働いた
- 出場停止処分が複数試合に渡った(←1の行為が悪質である事を示す)
- 報道量が単なる退場処分と違い、非常に多かった
以上3点により、記事中に記載しておく程の特筆性があると考えます。
1と3は(映像が残っている事もあり両者は相関するのですが)、イギリス国内メディアでざっと見ただけでも、BBC[1]、BスカイB[2]、インデペンデント[3]、ガーディアン[4]、ザ・サン[5]、デイリー・テレグラフ[6]、デイリー・ミラー[7]、デイリー・メール[8]、メトロ[9]と、これだけのメディアが映像付きで取り上げています。またイギリス以外の国ではグローバル・ポスト(アメリカ合衆国、[10])、スポーツ・イラストレイテッド(同、[11])ニューデリー・テレビジョン(インド、[12])等がこのニュースを報じております。googleの英語キーワードだけでも146,000件はありましたので、もしフランス語やフラマン語で検索をかけたら、報道数はもっと増えるだとうと推定されます。
本ノートページでは記述の除去に関する議論はまだ行われておりませんが、仮にそのような議論が立ち上げられた場合は、上記の報道数、つまり世界中に与えた反響の大きさを理由に、「記述を残すべきである」と主張致したいと思います。ただし、「除去すべきだ」というご意見の方がまだこちらにて議論に参加しておられないので、議論へのご参加をひとまずお待ち致したく思います。
2についてです。エデン・アザールにおける次の2つの編集差分をご覧ください。
両者に共通しているのは、
- アザール選手が退場処分になった旨を記した出典付き記述の合意なき除去
- U-17代表時代の「飛び級」「背番号10」への執着(※余談:2007年のU-17ワールドカップではベルギーはグループリーグ敗退[13]なのに、それに気づかずU-17欧州選手権の成績といっしょくたにしている点も)
- ガーディアンが昨年12月下旬に挙げた「世界のフットボーラー100」で58位になった事への執着(※Yiyiopさんが無出典で最初書いていたため、私が差し戻しの際に一旦この記述も除去しておりました)
利用者:Yiyiop(会話 / 投稿記録 / 記録)さんの編集内容に気づき、4月3日付で、会話ページにて注意を行いました。その際、アザール選手以外にジョシュ・マクイクランとフランク・ランパードでの編集についても注意を行いました。
その後Yiyiopさんはフランク・ランパードでのみ問題投稿の書き戻しを行い[14]、当該アザール選手の記事においては利用者:Jioggg66(会話 / 投稿記録 / 記録)さんがYiyiopさんが最初にされたのとほぼ同じ編集を行っております。Yiyiopさん、Jioggg66さんの双方ともチェルシーFC関係の編集を中心になさっておいでですが、Jioggg66さんの投稿履歴が非常に不自然なものである事も、この場で合わせて指摘しておきます。
まずは1の件において、記述の存続/除去についての議論を行い、合意を形成する事が先決であると思われます。もしその最中に問題投稿が行われた場合、記事の保護(全保護)も検討する必要がある事も、この場にて申し添えておきます。--Ohtani tanya(会話) 2013年4月5日 (金) 03:03 (UTC)