利用者‐会話:今泉充弘
アカウント作成時期や投稿内容から利用者:網太株式会社(会話 / 投稿記録 / 記録)様と同一人物とお見受けしますが、ノートでの注意に耳を貸さずアカウントを乗り換えて改善の無い投稿を続けることはお止め下さい。ノートでの注意に加えてWikipedia:多重アカウントにも抵触していますし、次の段階へ進まざるを得ません。--58.98.201.73 2017年10月11日 (水) 09:15 (UTC)
網太の記事を削除するには
[編集]Licsak と申します。網太の記事を利用者:山本中さんが削除する方法を利用者‐会話:山本中ページにて質問していましたので、同ページに書いたことを書きます。
網太株式会社(移動により網太)の記事は、変更履歴により利用者:網太株式会社にて作成されたことが記録され、任意の版が取り出し可能なシステムになっています。記事を削除するには初版作成者である利用者:網太株式会社さんにより削除の方針 ケース F: 投稿者本人から依頼がある場合を表明される以外に方法はありません。
困ったことに初版投稿者が投稿ブロックの措置を受けているため、通常の削除依頼をすることができません。私に考えつくのは以下の手順、
- 利用者:網太株式会社/sandboxにある草稿を白紙化して {{即時削除}} の文字列だけにする
- 利用者-会話:網太株式会社にて網太株式会社および網太の記事削除を依頼する、という旨の投稿をする
となります。できることは削除の依頼だけで残りはウィキペディアでの活動者コミュニティーの判断になりますが、私も含め上記の手順を踏まれました場合は記事の削除に同意しますし、削除依頼のお手伝いをする用意がございます。
なおウィキペディアの執筆者は個人のボランタリー活動ですので企業やグループなどでアカウントを共有することは認められていません。
したがって、
- 利用者:網太株式会社さんは網太株式会社による職務上の共有アカウントであり活動を今後行わない
- (可能性として)利用者:今泉充弘さん、利用者:大滝昌彦そして利用者:山本中さんご自身にて利用者:網太株式会社さんの指揮下にあったことを認め、今後は自社の宣伝もしくは紛らわしい行為をしない
と表明なさることが望ましいと思います。職務著作の場合はWikipedia:有償の寄稿の開示により、その関係を明らかにしなければなりません。これはウィキメディア財団の利用規約にて全ての編集者に対し、求めていることです。 複数アカウントを作成し、宣伝活動を行うことは多重アカウントの禁止にあたり、かつ、ルール違反ですのでこれ以上アカウントを作成しないでください。
以上、よろしくお願いします。--Licsak(会話) 2017年10月27日 (金) 16:57 (UTC)