ノート:トウモロコシ
ここは記事「トウモロコシ」の改善を目的とした議論用ノートページです。 |
話題
[編集]とりあえず、まとめてみました。 とりあえず思いつくことを書いてみましたが、修正や加筆等お願いします。
起源・歴史等は諸説あるらしいです。 また、調理方法とかはわからないのでのせていません。 スイートコーンには、その中でハニーバンダムとかいろいろありますが書いていません。
その辺のことをなどいろいろ思いつくままで付け足してください。--以上の署名のないコメントは、221.189.14.71(会話/Whois)さんが 2004年5月9日 (日) 00:57 (UTC) に投稿したものです。
- トウモロコシはトマトを品種改良したものです--114.190.52.198 2023年5月29日 (月) 06:34 (UTC)
玉蜀黍粉の特性とか知りたいです。--以上の署名のないコメントは、60.236.192.13(会話/Whois)さんが 2006年5月3日 (水) 01:29 (UTC) に投稿したものです。
質問
[編集]利用者:寂華さんによる、トウモロコシの2008-11-01T06:16 (UTC)での編集(差分)のことで質問があります。外部リンク[1]の執筆者というつもりなのか「細川純」という名前を書き足してますが、外部リンクを開いてもこの名前が見あたりません。この人物が記事を書いたという根拠を教えてください。--Bluegreenroad 2009年6月5日 (金) 15:06 (UTC)
- いきなりパスワードを紛失し、Bluegreenroadからアカウントが変わりました。
- さて寂華さんの2009-06-07T07:16 (UTC)での編集(差分)を見ましたが、これは、あなたが「細川純」という名前を書き込む前の2008-10-26T10:14 (UTC)(差分)への差し戻しですよね?間の47版が非表示のこの差分でわかりますよ。あなたはこの47版の間の有益な加筆を消し飛ばすのですか?正当な理由もなくそれらを消すのは「荒らし」に等しいとは考えないのですか?だいいちこの外部リンク自体、追加したのはあなた(2007-02-17T01:38 (UTC)(差分))ですよね。この外部記事のことが一番分かるのはあなたでしょう?説明責任を果たしてください。「細川純」が間違いなら、間違っていたと頭を下げて修正すればよい。--Bluegreenroad02 2009年6月8日 (月) 15:07 (UTC)
記事から著者名だけを外したつもりだったのですが・・・。申し訳ありませんが、私は記事を元に戻すやり方を知りませんので、元に戻して著者名を外していただければ幸いです。なお私は著者ではありません。よろしくお願いいたします。--金銀蝋 2009年6月8日 (月) 22:09 (UTC)
- 寂華(金銀蝋)さんへ。
- 愛媛県久万高原で栽培されている在来種紫モチトウモロコシは生き残れるかに「細川純 2006年7月記」と加筆されているのを確認しました。私が昨晩(2009年6月8日 (月) 15:07 (UTC)) 見たときには無かった記述であり、このタイミングでの加筆に驚愕しております。また、当該ページへのリンク元「四国産業技術ホーム > 会員トピックス (2007年前半)」には、この記事が2007年2月7日に掲載されたとあることから極めて不自然さを感じます。
- 当該ページの、Googleが2009年5月29日 21:18:54 GMT に取得したキャッシュおよびYahoo!Japanのキャッシュ(取得日時不明)には「細川純」の記述はありません。
- 説明責任を果たしてください。シンプルに質問をします。シンプルに「はい」または「いいえ」で答えてください。--Bluegreenroad02 2009年6月9日 (火) 15:45 (UTC)
- 1.寂華さんは、2008-11-01T06:16 (UTC)(差分)の時点で、「愛媛県久万高原で栽培されている在来種紫モチトウモロコシは生き残れるか」の記事を書いた人物が「細川純」という名前であることを知っていましたか?
- はい または いいえ で答えてください
良く事情が分かりませんが、あなたは何か重大な勘違いをしているのではないですか? あなたが言う説明責任とは何ですか。私は著者ではないとお答えしたはず。私はトウモロコシに良い記事があるとリンクをしましたが、それが何か問題でしょうか。あなたが何を思ってつきまとっているのかは知りませんが、出てこいとか説明責任とかのあなたのエチケットのかけらもない一連の発言は私にとってきわめて不愉快です。一体自分を何様と思っているのですか。--金銀蝋 2009年6月9日 (火) 21:24 (UTC)
- トウモロコシの外部リンクを削除しました。理由を言います。
- イについて詳細に説明します。
- 質問1では、寂華さんが外部記事「愛媛県久万高原で…」へのリンクを加えた時点(差分)――現在はそこに「細川純」とあるものの加筆時点では無かった――で、無署名のこの記事を書いたのがどこの誰かも知らなかったのか、「細川純」という人物だと知っていたかを確認したかったのです。
- 質問2では、寂華さんの編集履歴を見るとしばしば「細川純」という歴史研究家らしい人物の名前が登場しますが、この歴史研究家と、「四国産業技術ホーム > 会員トピックス」に掲載されている農学博士の細川純氏は何か関係があるのかを確認したかったのです。
- 質問2は特に重要です。歴史研究家ごときが書いたトウモロコシの「エッセイ」ならば百科事典記事の外部リンクとして適切とは思えません。しかし農学博士が書いた「論文」であれば積極的にリンクすべきです。
- 私が一番確認したかったのは、寂華さんが、外部記事内に「細川純」という署名が登場する以前の、外部記事にリンクを張り、後に(差分)外部記事の著者名「細川純」を加筆した段階で、この外部記事を「農学博士の論文」であると認識していたか否かです。しかし寂華さんから回答がありませんでしたので、私には、寂華さんがこの外部記事を「農学博士の論文」と認識していたとは断定できません。
- この外部記事内には、私がこのノートに質問を書いた後に、突如として「四国産業技術会員 細川純」という署名が付け加えられました。この署名は、寂華さんが書き加えた「細川純」と同姓同名です。この外部記事を発見し、良い記事と判断してリンクした寂華さんならば、自分が書き加えた「細川純」が、おそらくは四国産業技術会員である「農学博士細川純氏」のことなのか、別人なのか、あるいは適当に思いついて書き加えた名前が偶然外部記事の執筆者名と一致したのかを説明できます。ところが説明責任を果たさないことから、加筆された「細川純」が「農学博士細川純氏」だと断定することが私には出来ません。むしろ「細川純」とは寂華さんがしばしば言及する「歴史研究家細川純氏」の可能性が高いと判断しました。なぜなら、私が寂華さんの履歴をざっと見た限りでは、「歴史研究家細川純氏」以外の「細川純」が登場するのは「トウモロコシ」のみだからです。
- 農学分野では素人に過ぎない「歴史研究家」によるトウモロコシの「エッセイ」へのリンクを削除した説明を終わります。--Bluegreenroad02 2009年6月10日 (水) 15:27 (UTC)
靴下のBluegreenroad02さん、リンクを外したのであれば本文中の「下記リンク参照の赤文字」も削除しておいてください。--金銀蝋 2009年7月4日 (土) 12:05 (UTC)
外部リンクについて
[編集]話題の内容が近いためこの位置に投稿致します。以下は、記事「トウモロコシ」における無名個人のサイト「www.aistshikoku.org」に関連する変更の状況をまとめたものです。単純なミスや事実の誤認のみ、どなたでもご修正下さい。(利用者名敬称略)--Æskja(会話) 2015年12月12日 (土) 12:18 (UTC)
- http://****.****.**..jpにて「愛媛県久万高原で栽培されている在来種紫モチトウモロコシは生き残れるか」(2007年2月7日)
- 2007年2月9日 (金) 11:30 (UTC) - 寂華による本文中への加筆開始
- 2007年2月17日 (土) 01:38 (UTC) - 寂華による「http://****.****.**.jp/shikoku/kaiyou/kaiyou-kaiin157.html 黒モチトウモロコシ」へのリンク追加
- whoadmin.comで確認した「www.aistshikoku.org」のドメイン作成日 2008-03-28
- 2008年4月6日 (日) 10:18 (UTC) - 寂華による「http://****.****.**.jp」から「http://www.aistshikoku.org」へのurl変更と記事タイトル変更
- 2008年10月26日 (日) 09:43 (UTC) - 寂華による記事タイトル変更
- 2008年11月1日 (土) 06:16 (UTC) - 寂華による記事執筆者名の追加
- (参考)2009年5月2日にアーカイブされた、「www.aistshikoku.org」の「愛媛県久万高原で栽培されている在来種紫モチトウモロコシは生き残れるか」
「スイートコーンという品種は存在しない」
[編集]栽培品種は無数にありますが、一般にはZea mays var.saccharataあたりをスイートコーンと呼ぶのと違いますか?--茂林寺たぬき(会話) 2015年8月9日 (日) 23:51 (UTC)
- 栽培品種は分かりませんが、品種の学名は『トウモロコシの科学』を典拠に付記しておきました。--茂林寺たぬき(会話) 2015年10月18日 (日) 07:55 (UTC)
ナイアシン不足とniktamalizationとの関連が全く言及されていない
[編集]アルカリ液でゆでるとアミノ酸やナイアシンの吸収率が良くなるため中米では古来普通に行われてきたnixtamalization (「灰」と「練り物」を合成したアステカ語が起源の英語) とそれが伝わらなかった旧世界や北米で主食にした際の弊害との関係が書かれていません。 --Ypacaraí(会話) 2016年7月21日 (木) 02:42 (UTC)